関 登: クッキングKIDS―台所で理科! (21世紀こども遊び塾)図書館で借りて、気に入って購入しました。2007年7月 (★★★★)
香川 元太郎: 時の迷路―恐竜時代から江戸時代まで (★★★★)
古田 足日: おしいれのぼうけん娘が好きと言うより、あまり本を読まなかった私も印象に残っていて、絵が好きです。
五味 太郎: ことわざ絵本
西本 鶏介: 日本のことわざかるた
小林 豊: ぼくの村にサーカスがきたアフガニスタンの小さな村に住む少年のお話です。戦争の続くなか、村にサーカスが来る楽しさ、来年への期待・・・。それでも、すべてを奪っていく戦争。子供に読んであげながら、泣いてしまいました。
イ・ヨンギヨン: あかてぬぐいのおくさんと7にんのなかま二歳半頃~。独特の絵で韓国の物語が描かれています。7人の小さなお針の道具たちが出てきます。
マリー・ホール・エッツ: またもりへ二歳になる頃~。動物たちがとても楽しく描かれています。最後のお父さんの言葉がじーんときます。絵がとても好きです。
ミヒャエル グレイニェク: お月さまってどんなあじ?もうすぐ3歳になる頃に、購入しました。いろいろな動物たちが出てきて、楽しい絵本です。
田中 清代: おきにいり子供が1歳半の時、図書館で読んで大変気に入って、本屋さんで取り寄せました。
フィリス ルート: だっこしていいこいいこ (児童図書館・絵本の部屋)何をしても泣き止まない赤ちゃん、赤ちゃんのしてほしいこと、それは・・・。
マーティン ワッデル: ねむれないの?ちいくまくん
気がつくと、手に土が・・。
犬の散歩に、子供のお迎え、植物の手入れ、ときどき何か作ってあっと言うまに一日が終わっています。
信じられない事件が多すぎて、どうしたら子供が安心して暮らせるのか・・考えさせられます。